実践スピリチュアル ガチスピ大学

スピリチュアルのタネと仕掛を教えます。

変化と進化についててきとーに語ってみる。

変化と進化についててきとーに語ってみる。

 

うい酢。

 

さっきガチスピ大学の受講生と

「進化と変化」について話しました。

 

まあ、ここで言うところ

「進化」と「変化」ってのは、

 

ガチスピ的進化と変化って事ね。

 

ちょうどその時の話の一例で、

砂嵐のきったねー砂川の方(笑)の

連中の話を出したんだけど、

 

まあ、懲りずに同じこと

ずっとやり続けてるでしょ。

 

あれを

 

「進化も変化もない。」

 

って言うんだよね。

 

「お前も同じことずっと言ってるだけじゃねーか。」

っていうかもしれんけど、

変化も進化もしてない奴らなんだから、

同じ事しか言いようがないでしょ。

 

だけど、時間は経過してるからさ、

分かるじゃん。

 

誰が、口だけの

変化も進化もない奴なのか。

 

ってのがさ。

 

まあ、弱い人間ってのは、

多少の甘い汁を啜れるようになると、

そこにしがみつくんだわな。

 

例えばさ、

 

私がココナラで

小遣い稼げるようになったから、

それに乗じて、急に霊視鑑定とか、

スピリチュアルコンサルティングとか

やり始めたり的な。www

 

誰かDisちゃった?

別に今のは誰かをDisるつもりなかったんで、

網に引っかかっちゃった

似非スピリチュアリストがいたらごめんねー。

 

まあ、いい例が、

 

「僕は霊感商法みたいな事やっている奴とは

 仕事は絶対にしない。」

 

とか言っておいて、

がっつり霊感商法おばはんと、

訳の分からないコンサルとか

やってる輩とか。www

 

まあ、「浅い」って言われただけで、

いじけて逃げてくような奴だったから、

その程度なのだろうけどね。

 

ガチスピってのは

非常に厳しい世界だから。

 

ゴールにたどり着いたと思ったら、

 

お宝手に入れたと思ったら、

 

現状をDisって先に進むみたいな、

ストイックっていうか、

いわば気違いレベルの世界だからさ、

 

「自分凄い病」に甘んじている

我慢汁ちゃん達には

縁遠い世界だって事ね。

 

じゃあなんで、

そんな我慢汁ちゃん達と

一時期はつるんだのかっていうと、

理由は2つあります。

 

1つ目

 

毒を飲むって事も大事だから。

 

って事ね。

 

何事もやってみないと、

想像だけで、分かった気になるのは怖い。

 

だからやってみて、

これは、まずいなと思ったら

辞めればいいってのを

 

酢ピ田的にはずっと繰り返してます。

 

これを私は、

 

エジソンの精神

(実験第一主義)

 

と呼んでます。

 

「〇〇では電球が

 つかないことが分かった。」

 

っていうアレですね。

 

なので、私が嫌いな霊感商法やってる人とも仕事してみたり、

もっと嫌いなネットワークビジネスとかも

やったりしてみたわけです。

 

で、そこの波動の低さを実体験して、

 

「やっぱ、こういう世界は波動が激低いな。」

 

って事を学ぶわけです。

まあ、似非スピリチュアルの巣窟ですね。

 

とは言え、追っ払うのに

時間も手間もかかって

すげー大変ではありましたけどね。

 

もう二度とそういう連中とは

関わる事もないでしょうね。

 

で、2つ目の理由

 

霊的に弱っていたから

 

って言えるでしょうね。

 

これは、バイオリズムみたいなもんで、

簡単に言えば

 

厄年

 

ってのがありますけど、

そこ見てもそんなお年頃でしたので、

 

ろくなもんを引き寄せなかったのでしょう。

 

なんか低級霊みたいのいっぱい

引き寄せてしまいましたね。

 

その筆頭が、

名前出さないけど、

某デブ言語学者だったのかなと。

 

今思うと、アレが一番の低級霊でしたね、

あいつと関わってから、

自分のまわりが

本当に波動の低い連中ばかりで

囲まれました。

 

とは言え、必要悪っちゃ

必要悪だったのですけどね。

 

悪い事ばっかだったかっていうと

そうでもない部分はたしかに

あったっちゃありました。

 

それは、こういうことですよ、

 

「波動の低い奴、波動の低い環境にいることに慣れた。」

 

みたいな意味ですけどね。(苦笑)

 

とはいえ、霊能力の修業中は、

「汚いもの徹底排除」みたいな環境だったので、

 

そんなに潔癖な環境で、

霊能力磨いても実用性ないので、

 

ああいうきったない奴と、

きったない人間達に囲まれるという体験も

ある意味新鮮ではありました。

 

もう二度とやらねーけど。

 

で、そのあたりから、

詐欺師連中と

戦うようになりました。

 

まあ詐欺師ってのは、

そこら辺のふわふわ、ハピハピ似非スピリチュアリストどもよりは、

よっぽど霊能力が高い方たちが多いですね。(笑)

 

まあ、波動は低い連中なんですけど、

情報空間での攻防というか、

戦闘力が高いっていうか、

中身のない連中だけど、

騙すことにかけては

プロだから詐欺師やれるわけですから、

 

これはこれで楽しかった訳ですね。

 

まあ、そんな劣悪な環境を

生き抜いた3年間でした。

 

それまではちょっと

温室育ち過ぎた面がありました。

そういう「低級霊っていうか魑魅魍魎」

みたいな事に関しては。

 

こんなに気持ち悪い

似非スピリチュアリストだったり、

依存信者みたいなタイプの人間が、

多数いることに驚きました。

 

本当に、

この世界は、

映画MATRIXと

変わらないんだな。

 

っていう。

 

だから世の中変えなきゃあかん。

 

とまでは思っていませんけど、

 

せめて、ガチスピして、

MATRIXカプセルの外側で

生き抜くサバイバル生活が出来る環境は

残したいなっていうのが本音でございます。

 

とはいえ、

もうこの世界自体、

似非スピリチュアルが

統治してしまったと

言っても過言ではありません。

 

ガチスピなんてのは、

それこそこれまでの歴史同様、

細々と知る人ぞ知る程度で、

 

こそこそやってりゃいいってのがありますね。

 

本物ってのはそんなものなのでしょう。

 

って事で、

 

「変化」とか「進化」ってのは、

性感帯を見つけるのと同様、

そう簡単にはいかねーんだよ。

 

っていう自慢のライミングを踏んで

終わりにしたいと思います。

 

南ー無ー。

 

はい、祝30記事。

 

これからはてきとーに、

書きたい時に書きます。