実践スピリチュアル ガチスピ大学

スピリチュアルのタネと仕掛を教えます。

遂にガチスピ大学、廃校の危機に。~GACHISPIWARS~最後の酢ピ田~

遂にガチスピ大学、廃校の危機に。

~GACHISPIWARS8~最後の酢ピ田~

 

って事で、ちょっとSTAR WARSっぽくしてみましたが、

私、酢ピ田。STAR WARS 1作品も観たことありません。

 

嫌いだからとかそういう訳じゃないんです。

かと言って好きだったらガチ見してたでしょうから、

あんまり興味がないのかもしれませんが、

 

完全に食わず嫌いっていうか、

嫌いじゃないんですけど、

なんかことごとくSTAR WARSと交わる

機会がなかった酢ピ田です。

 

どーでもいいけど、先日久し振りに、

渡辺謙のサイトウぶりを見て

爆笑してしまった酢ピ田でもあります。

 

さて、巷では、フリースタイルダンジョンの、

R指定 VS FORK先生の、

MCバトル内での宇多田ヒカルネタで

盛り上がったり盛り上がらなかったり

してるみたいですけど、

 

まあ、一言だけ言及すると、

R指定が「ストレートで来いよ」と

挑発したものの、

 

結局FORK先生、

宇多田ヒカルネタという

変化球で落としてきた。

 

っていう。。。

 

個人的に、FORK先生の

フリースタイルダンジョン

という場においては、

よろしくない部分が

出ちゃったのかなと。

 

審査員たちも

「最後までバチバチ

 やり合ってほしかった。。。」

 

という空気が出まくっている

気がしてなりませんでした。

 

まあ、

「2代目モンスター、誰が2代目の

 R指定役(つまり4人目の器)を襲名するのか?」

 

みたいな流れになるのだと思いますけど、

FORK先生は、あの戦い方によって

気まぐれモンスター化してしまったので、

 

やるなら、輪入道呂布カルマって

事になると思のですが、

輪入道キン肉マンスーパーフェニックスチームで言えば

メガマン的な役割は

似合っていないと思うので、

 

やっぱり呂布カルマが、

今回R指定にリベンジして、

っていうストーリーを作って、

2代目モンスターシリーズ再開っていう流れしか、

まあストーリーっていうか、

演出的にはないのかなと。

 

ここで、

「やっぱR指定がいないと

 フリースタイルダンジョンは無理だわ」

っていう空気は、テレビ的にまずないわ。

って事だと思うので、

誰かがR指定を倒して終わると

私は予想しますけど、どうなのでしょうね。

 

まあ、個人的には漢御大が

あれだけ活躍してくれたので、

初代襲来シリーズは文句なしっていうか

大満足でございます。

 

後は、MOL53とかやってきてくれれば

もう言う事ないなっていう。

もう一回MUTON見たいってのもあります。

 

多少MUTONロスです。

 

まあその間に武器はベロではない酢ピ田が、

受講生たちを見極めろ。

 

って感じのこのあたりで

ようやく本題に戻ってこれましたYo。ワッサ、ワッサ♪

 

で、本題はコチラ。

 

遂にガチスピ大学、廃校の危機に。

~GACHISPIWARS8~最後の酢ピ田~

 

実際ガチスピ大学的には、

ガチな内容の記事なんですけどね。

 

ぶっちゃけちゃうと、

 

もうこんな大学どうでもいいかなっていう。www

 

まあ、こんな事書くと誤解されまくるとは思いますけど、

だって、まともについて来れる人が

いないんだからしょうがないですよね。

 

別に難しいテストを用意して落すわけでもなく、

ふつーにやってるだけなんですけど、

 

誰もついてこないっていうか、

 

まあいわゆるひとつのみーんなそそのかされちまうー♪

 

って感じなのでしょうね。

 

夏の暑さのせいなのか

 

それともふわスピの

「努力しなくていいんだよー楽ちんだよー

 依存してるだけでOKだよー」

 

っていうあの生ぬるい空気に

やられちまうのかは知りませんけど、

 

アガサクリスティもビックリな感じの、

そして誰もいなくなった

 

状態が繰り広げられてしまう訳ですね。

 

どの講座も。

 

まあ、これはスピリチュアルとかそれ以前に、

 

日本人は、

 

学ぶっていう事を

学んでこなかった。

 

って事を意味しているのだと思います。

 

ちなみに本当かどうか知りませんけど、

 

「学ぶ」

 

ってのは、

 

「真似ぶ」

 

ってのが、訛って

 

「学ぶ」

 

になったとか言われてますよね。

誰かが、上手く伝えるために作った

作り話かもしれませんけど。

 

ただ、言葉のしゃべれない赤ん坊、ちびっ子は、

語学学校に行かなくても

母国語を喋る事ができるのは、

 

紛れもなく、身近にいる大人、

まあ大体は両親だと思いますけど、

 

その人たちを真似る事によって、

言葉を覚え、使えるようになったのですから、

 

学ぶ = 真似ぶ

 

ってのは間違いありません。

 

学ぶ = 真似ぶ

 

っていうこの法則っていうか

原理のようなものがあるから、

師匠ってのは

 

背中を見せ続ける

 

事でしか本質的な指導をする事は

不可能だって事ですね。

 

結局、「あれをやれ、これをやれ」って

指導者側、教育者側がやったところで、

本質的には身に付かないって事です。

 

ちびっ子が本能的に、言葉を真似て覚えて、

実際に使って、血肉にしていくように、

 

っていうこれを

 

学ぶ側が意識的にやらない限り、

 

本質的な学び

 

言い換えれば、

 

出来る。(血肉レベル)

 

にはならない。

 

って事です。

 

食って栄養に取り込めずに、

全部ウンコになって

出ていってるのと同じです。

 

ただ、たしかにそれを食べたという

経験は事実だから、

 

分かる。(スッカスカレベル)

 

にはなるって事です。

 

でこの「分かる = 凄い」ってのを

強調しているのが、

似非スピリチュアルでしょ?

 

それはなぜか?

 

スピリチュアル的なものが、

 

目に見えない、耳に聞こえない

 

類のものだからです。

 

ここも時代が進むにつれて、

「スピリチュアルなもの」って

変わってきているのですけどね。

 

ほとんどのものが、

科学的に解明されているので。

 

100年前にスピリチュアル性が

高かったものも、

今の時代じゃ別に不思議でも

なんでもないっていう。

 

ただ、昔の時代も

今の時代も変わっていないのは、

 

分かるという領域に堕ちて

出てこれないという魔力

 

です。

 

むしろこの魔力は昔の時代よりも、

今の時代の方が強いでしょうね。

 

昔の時代よりも今の時代の方が

夏がやたら暑かったりするのと

同じっていうか、

 

まあ、

 

「分かったつもりになれる機会など山ほどある。」

 

時代だからです。

 

例えば、100年前にアメリカに

行ったことがない人が、

アメリカの事を分かったつもりには

なかなかなれない事でしょう。

 

だけど、今の時代はすぐなれる。(笑)

インターネットで調べりゃ

良いわけですからね。

 

まあ、これの最たる例とも言えるツールが、

 

テレビの情報

 

ですね。

 

戦後の日本人は

 

「分かる = 合格」

 

という催眠をずっと受け続けてきました

それをこの国では何というかというと、

 

義務教育

 

って呼ぶわけですが、

義務教育で9年。

 

さらに高校行って3年。

 

大学行ってさらに4年。

 

長けりゃ16年もじっくりこつこつ

 

「分かる = 凄い」

 

という催眠を受け続ける。

まあそりや、もう「分かる = ただの馬鹿」

 

「出来る = 本当の意味での分かる」

 

ってここがもう分からなくなっちゃうわけです。

つまり、「バカになっちゃってる」

ってやつですね。

 

これはどの分野にも同じことが言えます。

 

で、なんつっても

 

「分かるだけでいいじゃん。」

 

って事がまかり通ってしまうのが、

 

スピリチュアル業界です。

 

だって

 

「出来る」人が

いないんだから。(笑)

 

麻原彰晃の空中浮遊で、

 

「出来る」

 

って認定されるのが

スピリチュアル業界だって事です。(笑)

 

あんなもの、多くの人間が、

胡坐かいてピョンピョンした

浮いた瞬間の写真撮影して

 

「これでしょ?」

 

みたいな笑い話が、

あんなに神みたいなブランディングをつくり、

あそこまで大きな危険集団にまで膨らむ。

 

これが似非スピリチュアルの恐ろしさでもあり、

良くも悪くも秘めたるポテンシャルだって事です。

 

だけどね、

 

個人で追求するスピリチュアルと、

それらの似非スピリチュアルの

人間コントロール術は、

まったく関係ないっていうか、

 

ただの悪害そのものでしょ?

 

ガチスピと似非スピを

分かつ境界線ってのは、

 

ガチスピ → 出来る領域まで

行かなければ分からないのと同じ。

 

似非スピ → とにかく知識も関係なく、

「頭で分かる」者が分かったって事。(裸の王様的)

 

って事ですね。

 

だからね、自称スピリチュアリスト達って、

精神病者みたいな人が多いでしょ?

 

だって、何の根拠もなく

「私は分かってます。」みたいな

態度取る訳ですよ。

 

これ麻原彰晃はじめ、

カルト宗教の教祖から

何からすべて同じ。

 

私がたまにいじって

遊ぶ何もわかってもない

(=実際出来ない)のに分かってる態度だけは

トップクラスのHappyなオバちゃんとかもまったく同じ。

 

頭がおかしくなるとさ、(サイコパス、メンヘラ等)

何の根拠もないのに、

 

すべて分かってます。

 

みたいな態度を

 

素で取れる訳ですよ。

 

もしかしたら、ウソ発見器かけても、

ウソの反応をしないぐらいに。

 

世の中、こんなにも

詐欺でひっかかる人がいたり、

騙されて人が不幸になる理由ってのも

ここにあるって事ですね。

 

全くできない事を

 

分かってる

 

と本気で思える人種がいる。

 

って事です。

 

もはや、これはテクニックとしても

習得できますけど、

やっぱりネイティブじゃないけど、

 

無意識に出来てしまう人間が

いるから恐ろしいって事です。

 

これが、いわゆる

 

「生まれつき霊能力がある、霊が見える」

 

みたいな類の人間です。

 

本人も信じて疑っていないので、

まあ強力ですね。

その人の醸し出す臨場感が。

 

そしてガチスピ的にも

プラシーボ効果」なんてものが、

この世界には存在しているので、

 

あるいみ全部嘘みたいに

ならなかったりする。

本気で信じりゃできるようになる。

みたいな話もあながち嘘でもねーっていう。

 

とはいえ、似非スピリチュアルってのは、

プラシーボ効果を考慮しても

胡散臭い世界っていうか

インチキワールドです。

 

教祖的な事をやれる人間は、

ほとんど精神を病んでいる人間です。

 

統合失調症みたいな。

 

言葉変えれば、

「全能感に支配されている

 一件健常者っぽく見える精神異常者。」

 

これ医学的になんていうのでしょうね。

 

まあ「メンヘラ的頭でっかち」

とでも呼べばいいのか。

 

完全にラリッてる奴の戯言で、

騙される人は少ないかもしれませんが、

 

見た目常識人な感じで、

大体の事はまともな事を言っていて、

むしろ常人よりも学力が

高いというか知識もある。

 

そんな人間が、

訳の分からない似非スピリチュアルを、

 

さぞ、分かっちゃった感じで

語るとどうなるか?

 

まず、普通に学力の低い

知識のない人間は

イチコロでやられます。

 

このグループを

バカ先鋒とでも

呼びましょうか。

 

で、このバカ先鋒グループは、

普通に馬鹿なので

その教祖の言っている事を鵜呑みにして、

ウィルスのごとくばら撒きます。

 

生粋のというかなかなかのバカ具合なので、

この人たちも信じて疑っていないから、

なかなかの臨場感でその似非スピウィルスを

世にばら撒きます。

 

すると次の段階でどういう事が起こるかっていうと、

 

「長いものに巻かれろ」

とか

「大勢の言っている事に迎合しろ」

 

みたいな連中もやられていきます。

このグループを「バカ次鋒」とでも呼んでおきましょうか。

 

大勢の人間が言っているからとか、

 

エビデンスにやられるバカ次鋒も、

 

ひとりで孤独に戦う事ができないヘタレではありますが、

大勢いれば頑張ることが出来ます。

 

まあこのあたりで、似非スピリチュアルは、

 

バカ先鋒

 

バカ次鋒というグループでそれなりの数と威力を持って、

 

出来もしない、分かってもいない

 

「似非スピリチュアル」

 

を布教してピラミッドシステムを形成していく。

 

って話ですね。

 

「おいおい、また似非スピリチュアルDisりですか。

 お前も相変わらずのワンパターンぶりだな。ww」

 

と酢ピ田攻略アンサーをかましてくるかもしれませんが、

All right All right judgement 

韻ばっかじゃ Hip hop感じねーよ。

 

って事で、教祖様達よりも

大分ヤラレてる感野村満載ですけど、

 

もう万歳君に会えてよかったーって感じで、

このままずっとずっと死ぬまでHappy的な感じで、

オッパッピーにでもなってりゃいいのかもしれませんけど、

 

そんな関係ねーことばっかり書いてると

戻ってこれなくなるので、

 

話し戻すと、

 

この記事のメインは

 

学ぶ

 

って事でしょ?

 

大丈夫です。そこやるために

 

「分かる、出来るの分岐点」

の事話してた訳っしょ?

 

有能ー?

 

って事で、どういうのを本当の学びって言うのー?

 

って事で愛のー、才能ーが、あるのかないのかは、

川本真琴にでも歌わせてりゃ良いのですけど、

 

学び

ってのは

要は

そういうことでしょ?

 

っていう

このブッタ斬り感満載な感じで、

雑に終わらせますけど、

 

重要なのは中庸のバランスをとりつつ、

 

分かってると思ってたら疑い、

 

無駄に自身がないのであれば、

それはそれで根拠なく出来ると思って見たりする。

 

何て言うんだろうね、

 

ヤジロベーの右と左のバランスを

とり続ける様な感じっていうのか。

 

どっちかに偏った時点で終わる。

 

って事ね。

 

まあ、スピリチュアルなんてものに

使ってる人間のほぼすべては、

 

優越感、全能感、選民思想、、、

 

そのあたりの「特別感」っていう

麻薬中毒みたいなもんでしょ。

 

だから、自分を戒めつつ、

3歩進んで2.5歩下がるような

追求の仕方なんて絶対しないわな。

 

麻薬でラリってる奴らと同じで、

 

酒飲むときとかも

「酒に飲まれちゃあかん」なんて

意識しながら飲んでも

面白くないのと同じで、

 

似非スピリチュアルってのは、

ブッ飛んで ラリっちゃえるから

気持ちよい訳でしょ?

 

似非スピリチュアリスト達から見たら、

 

ガチ酢ピほど、

無意味な事をしてる連中はいないように見えるわな。

 

いちいち暖房しながら、

クーラーで冷やすようなもんだからね。www

 

まあ、ガチっていうか真実ってのはさ、

 

冷静と情熱の間にしか

存在してないって事ね。

 

ってここを理解してるかしてないか。

分かったと思っても、

分かったつもりになっちゃうんなら

疑ってもしょうがなくね?

 

ってのもたしかにそうだわな。

 

ってこともあって、

 

ガチスピ大学 1st stageの最終プログラムは、

 

コンテンツの垂れ流し

 

っていう、

 

もう依存大好きな、

似非スピリチュアリスト達の

大好物の内容になりました。(笑)

 

とは言っても、

このプログラムこそ、

 

自立と自律が両立できていない人間には、

 

ただただ、毒になるだけの

プログラムだってことね。

 

もう知ったかぶっちゃって、

元の場所には戻ってこれないよ。

っていうね。

 

まあ、だけどさ、

 

これまでちょっと受け身の

練習させ過ぎた感があるのも確かなので、

 

最後は、ただただおいしい部分を

垂れ流してみようかなって言う。

 

ここから先に進めるか、ここで廃校になる子は、

受講生たちのガチスピ力しだいっていうことで、

 

さあ行こう、廃校への一本道か、

 

それとも対抗して、別の道か。

 

もうダメだったら

代行はないよ。

 

って事で、

 

最終コンテンツになる

可能性高しなので、

 

過去最高のモノを

ブッ込むんで。

 

まあもういいやって人は、

富士山でも登って

ご来光でも拝んできて。ww

 

後は、あなたのその素晴らしい

感覚っていうか受信力で、

これ受講するかどうかは勝手に決めてね。

 

じゃ。

 

(詳細的な事は、受講生用メルマガに書くので。

そっち読んで。)